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農村の日々のあれこれエトセトラ

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みか来訪 2日目

今日は朝からカフェへ。
浜松にもあるそうですが、本場の「モーニング」を試す良い機会になりました。本当に盛りだくさんで、満足!

家で少しゆっくりしてから、みかを駅まで送りました。運転は相方。休日に練習しないとね。

これからゲストを迎えるための実験台になってくれたみか。いつもながら、ありがとう!

ゴールデンウィーク、久しぶりに家族みんなでゆっくり。それぞれが思い思いに掃除を始めたり、買ったばかりの棚を組み立てたり。

思いついて、車まで磨きました。まだ運転は不慣れだけど、いつも守ってくれてありがとう!

暖かくて、ゆったりできた1日でした。

タグ:東三河 街歩き 歓談

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未承認 (2016/10/22) 編集・削除

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みか来訪 1日目

引越後、初のゲストはみかでした。
相変わらず、前日の連絡。

久しぶりのみかは、少し疲れていたかな?
ゆっくり近況を語り合った後、ホットプレートを囲んで、バーベキュー&焼きそば。こちらも、引越後初でした。

一息ついて、急に「卓球をしよう」ということになり、近くのボーリング場へ。
数年ぶりだったけど、楽しかった!まだまだいけそうです。

こちらに来てから、完全に朝型生活になったこともあり、22時を過ぎるとかなり眠くなるため、ボーリングは次回。

将来の夢も聞けて嬉しかったよ。

タグ:東三河 街歩き 歓談

湯浅誠氏「内閣府参与辞職にともなう経緯説明と意見表明、今後」

2009年10月26日より、内閣府参与を務めていた、反貧困ネットワーク事務局長の湯浅誠さんが、3月5日付で辞職したそうです。

ご本人からの経緯説明が自立生活サポートセンター舫(もやい)ホームページに掲載されています。


このたび、10月26日より就任していた内閣府参与の辞職願が、3月5日付で受理されましたので、ご報告します。1月29日の辞職願提出から受理に至るまでの期間が長かったため、多くの方よりご心配等をいただきました。感謝申し上げるとともに、以下、経緯の説明と私の意見、今後のことを述べさせていただきます。長文になりますが、お許しください。


→内閣府参与辞職にともなう経緯説明と意見表明、今後
 http://www.moyai.net/modules/bulletin/index.php?page=article&storyid=229


湯浅さんは、若者勉強会の立ち上げの時、いろいろとサポートしてくださいました。

今後とも、貧困の解消のためにご活躍されるのを願っています。お疲れさまでした。


タグ:反貧困 若者勉強会

おくらとパプリカに初挑戦

庭先の畑に、初めて植物を植えました。おくら&パプリカです。

父が土を作ってくれていたので、うねをつくり、シートを敷き、穴を掘って、苗を植えました。
最後に、支柱を立てて、霜除けの囲いを作り、ひと安心。

自分のレベルでは、まだまだ小学生の農業体験のようなものですが、まずは基礎の基礎から。

楽しみです。

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危機は分かった。じゃあどうすれば?

いろいろな「危機」が伝えられています。それをまとめてみると、大きくは2つの「危機」にいきつくのでは、と思います。


1つは「食糧危機」。食べ物が不足する。

異常気象、地球温暖化(あるいは地球寒冷化)、世界人口の増大、生態系の変化、砂漠化(農地の減少)、水資源の枯渇、太陽活動の活発化など。


もう1つは「金融危機」。お金が不足する。

失業率の増加、賃金カット、各種補助金の削減、消費税を含む増税、世界的な不況、日本国破綻(デフォルト)など。


それぞれの危機について、いろいろな分析や原因の究明が行われていますが、正直なところよく分かりません。

たとえば、「本当に地球は温暖化しているのか?」「消費税の増税は必要なのか?」など。

とても身近な話題で、議論は活発に行われていますが、それぞれの発信者にそれぞれの意図がある以上、どのような意見も、第三者が分析するのはとても難しい。


一方で、「その危機をどう解決すれば良いのか」「その危機にどう対処すれば良いのか」といった、解決策・対処法は、驚くほど少ないように感じます。


もちろん、原因やことの真偽が分かれば、それに越したことはないのですが、、、。それだけ、解決策・対処法は難しい、あるいは影響力が大きいんだと思います。


世界中で真実の追求に日夜取り組んでいる人達、また悪役に徹している人達に敬意を表しつつ。


新生活を始めるにあたっての目標の1つである、「目指す生活スタイル」と「食べ物・お金の危機にも対処できる生活スタイル」の両者を近づけていけるように、現実的な模索を続けたいと思っています。

タグ:食糧危機 金融危機

平成22年度春募集 体験談・説明会

青年海外協力隊の平成22年度春募集が開始されました。応募期間は、4月1日~5月17日です。

それに伴い、平成22年度春募集「体験談・説明会」が、全国各地で開催されます。協力隊経験者の生の声が聞きたい方、制度や帰国後について知りたい方は、ぜひ会場へ足を運んでみてください。

参加する帰国隊員は、基本的に「協力隊が好き」「自分の隊員活動に満足している」方が多いですが、質問をすれば、率直に答えてくれる方も多いですよ。

タグ:青年海外協力隊

クルドのおいしいケバブ料理

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結婚祝いもかねて、シアター「なんみんと夢」の友人の新居におじゃましました。久しぶりに再会できて、本当に嬉しかったです。

友人は結婚の直前に入国管理局に収容されてしまい、最近ようやく開放されたばかり。17キロもやせてしまったとのことで、とても心配していましたが、体重も少し戻ってきたようで安心しました。


なすのケバブとスープはとてもおいしく、昼ご飯を食べていったはずなのに、おかわりまでしてしまいました。


現実には理不尽なこともたくさんありますが、それでも他人への気遣いを忘れない彼らに出会えて本当に良かった。これからも1人の友人として長く付き合っていけたらと思っています。

タグ:難民 なんみんと夢

東京ウォーク 御茶ノ水→皇居→東京タワー

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東京生活もあと少し。今日は友人と「東京ウォーク」をしました。

15時頃、御茶ノ水駅からスタートし、まずは皇居へ。最近よく皇居の周りをジョギングしている友人に案内してもらいながら、反時計回りに半周。ジョギングする人の多さに驚きつつ、会話と景色を楽しみながら、桜田門へ。


冬至は過ぎたものの、まだ日の暮れるのは早く、目的を皇居一周から東京タワーへと変更しました。国会議事堂前を通り、霞ヶ関の官庁街を抜け、虎ノ門の金刀比羅宮でお参り。神谷町のコンビニで補給してから、ようやく東京タワーに着きました。

人の多さに展望室はあきらめ、タワー内のショッピング街へ。予想以上にきれいで、グッズも充実していて、マザー牧場のソフトクリームを食べながらくつろぎました。


その後、いつもの癒し空間で夕食。ちょっとした工夫なのに、とても美味しく感じさせるセンスは本当にすごいです。そのまま夜中まで語りました。

次は目白台辺りをのんびり歩きたいと思っています。

タグ:街歩き

応用生物 2009年納会

青年海外協力隊東京OB会の先輩に誘われて、株式会社応用生物の納会に参加しました。東京OB会の座談会以来、久しぶりに橘社長にご挨拶できました。

毎年恒例で知人に開放しているらしく、いろいろな方が参加していました。毎年恒例のお楽しみは美味しい料理とお酒だそうですが、中でも注目なのがお肉。鹿肉、熊肉、しし肉などが並び、においだけでも自分が野生化していきそうになりました。。。


久しぶりに先輩ともゆっくり話ができ、貴重なアドバイスをいただきました。肩の力を抜いて、土にふれながら、地に足をつけて暮らしていこうと改めて思いました。


三友盛行さんの牧場にもいつか行ってみたいと思いをはせつつ、まずは身近なところからゆっくり関わっていこうと思います。

タグ:青年海外協力隊東京OB会

パパのだっこ

大学時代の友人と小野田寛郎さん講演会で数年ぶりに再会し、今日は相方と一緒に自宅に遊びに行きました。


友人の自宅のご近所に、めだかすとりぃむの運営する『すぃーつばたけ』があったので、美味しい手作りクッキーを買い、お土産として持参しました。


週末の料理は友人の担当らしく、ご自慢の鍋をいただきながら、1歳のみっちゃんを囲んで、とても和やかなひとときを過ごしました。以前から穏やかな友人でしたが、すっかりパパの顔になっていました。

子どものだっこについてもかなり研究したそうです。確かに、なんとも安定感のあるだっこで、子どもも安心して眠っていました。奥さんとは、生協の話で盛り上がりました。


やっぱり南向きの部屋は良いなぁと思いつつ、ちょっと眠たくなりながら、居心地の良い家を後にしました。これからも長い付き合いをしていければと思います。

タグ:家族 歓談

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