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開発教育との出合い

『開発教育』という言葉を初めて耳にしたのは、2005年の春。『地球市民アカデミア』という講座を受講したときです。

アフリカ・ケニアでの『青年海外協力隊』や、その後の『東南アジア青年の船』の経験を通して、外国とのつながりを深めつつ、これから自分がどう生きていこうかと漠然と考えていました。


開発教育という学問の一分野に出合い、座学だけでなく実践を通して、もう少しその分野を深めたくなり、その後3年間、『地球市民アカデミア』の運営に関わりました。この講座そのものが、開発教育の学びの場であり、実践の場でもありました。


このサイトでは、言葉としても実践としても少しずつ広がりを見せている『開発教育』について、見聞を広めながら、少しずつ情報発信していければと思っています。

タグ:開発教育

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