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ミャンマーの現実 ケニアの意味

今日のディスカッションは大いに盛り上がった。みんなそれぞれ、アイデアは持っている。それを具体的な行動にどうつなげていくか。

SG活動は、班対抗の運動会。楽しく、そしてなぜか2位に!チアーが認められたことも嬉しい。

ミャンマーの服を借りて、ベトナム文化紹介へ。ところどころに共産主義のような、日本の小学校のような雰囲気を感じる。でも、歌も踊りもとても素晴らしかった。


その後、船のデッキを歩いていて、ミャンマー青年と話すことに。彼の出身の村についていろんな事を聞く。電気が無く、恋焦がれる暮らし。首都まで2日かかる。

何も言えなかったが、ケニアでの2年間を思い出す。あの暮らしの、意味は何だったのだろう。もう一度、船の上でゆっくり考えてみたい。

タグ:東南アジア青年の船

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